青葉まつりを最前列で楽しめる!踊り子直伝の踊り講座付きの宿泊プランが最高だ【東北自動車道 仙台南ICから約11km】
2026年04月09日 18時00分更新
2026年5月15日から17日まで、温泉宿「界 秋保」が「仙台・青葉まつり熱狂プラン」を販売する。2日間で約95万人が酔いしれる「仙台・青葉まつり」を満喫できる2泊3日プランだ。料金は1名あたり76,600円からで、予約は公式サイトで2026年4月30日まで受け付ける。
「仙台・青葉まつり」は、1985年に始まった仙台市内最大級の祭り。幻想的な宵まつりと盛大な本まつりが開催され、年間約95万人が訪れる。中でも宵まつりは「日本夜景遺産」に認定されている。
「仙台・青葉まつり熱狂プラン」では、「すずめ踊り」の踊り子でもある界 秋保のスタッフから踊りを直伝。扇子の使い方や踊りの背景を学び、祭りのクライマックスである総踊りに「飛び入り雀」として参加できるる。また、まつりの最前列から迫力のある演舞を楽しめる「有料観覧A席」も用意。踊り子たちが目の前を舞う様子は迫力満点だ。
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