市原湖畔美術館で新たな異世界体験はいかが?「暗闇をくぐってみたら Part1 竹内公太展『のののののまつり』」【圏央道 市原鶴舞ICから約28.5km】
2026年04月14日 18時30分更新
市原湖畔美術館が、作風の全く異なる2組のアーティストによる劇場型の連続個展を開催。その第1弾として、2026年5月1日より竹内公太による新展示「のののののまつり」を開始する。
4月末まで休館中の市原湖畔美術館は5月1日から部分的に開館し、「暗闇をくぐってみたら Part1 竹内公太展『のののののまつり』」がスタートする。このイベントは、石碑や遺構を取材してアート作品を手掛ける竹内公太による映像インスタレーション。市原でのフィールドワークを基に、太古から現代までの自然や時間の流れを表現する。
また、本人によるトークイベントも開催される。制作背景や活動についての生の声を聴くことができる貴重な機会だ。
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